パブリッシャーの検索結果


『Sadness』のパブリッシャーが見つかる
https://www.inside-games.jp/article/2006/07/20/18756.html
Advance Mediaによれば、Wii向けに『Sadness』を開発しているインディーズの開発者であるNIBRISは、同ゲームのパブリッシャーを無事見つけることができたそうです。具体的な名前は明らかにされていませんが、「最大の会社のうちの1つ」という事で、有名メーカーのようです。
ConspiracyがニンテンドーDSのパブリッシャーに
https://www.inside-games.jp/article/2004/12/07/15233.html
米国のConspiracy EntertainmentはニンテンドーDSの北米地域に於けるパブリッシャーとして認定されたと発表しました。Conspiracyはこれまでゲームキューブやゲームボーイアドバンス向けにゲームを発売してきました。
仏パブリッシャー、アタリが存続の危機
https://www.inside-games.jp/article/2006/02/11/17867.html
フランスに本拠を置く大手パブリッシャー、アタリ(インフォグラムス)は第3四半期の業績で500万ドル近い赤字を計上し、最高財務責任者が辞任を表明するなど今後の存続が危ぶまれています。融資を受けていたHSBC Business Creditも今後の取引を見直すことを表明しています。
「パブリッシャーがGC版に興味を持たないから・・・」
https://www.inside-games.jp/article/2004/02/24/13009.html
日本でも4月以降のラインナップは深い霧の中状態ですが、海外でもゲームキューブからドロップアウトしていく会社の話題はホットな話題になっています(嫌なことに)。そんな中、『ワームス3D』のTeam 17ソフトウェアのMartyn 'Spadge' Brown氏が公式サイトでこんな発言をしています。
D3パブリッシャーがフィールズの子会社に
https://www.inside-games.jp/article/2005/02/15/15738.html
D3パブリッシャーはアミューズメント事業などを展開するフィールズを引き受け先とした第三者割当増資を3月8日に実施し、フィールズの子会社となることを発表しました。この結果フィールズのD3への出資比率は57.3%となります。
カナダのパブリッシャー・Hip Interactiveが破産
https://www.inside-games.jp/article/2005/07/13/16671.html
カナダのパブリッシャーでGBAビデオの同国内での販売元を務めていたHip Interactiveが裁判所に破産申し立てを行ったことを明らかにしました。同社は経営難に陥っていてCongress Financial Corp.などの投資家と交渉を続けていましたが、融資を得ることは出来ませんでした。
トミーが北米でパブリッシャー事業に本格参入
https://www.inside-games.jp/article/2005/10/12/17230.html
トミーはこれまで現地のパブリッシャーにライセンス供与を中心にしてきた方針を改めて、自社ブランドでのパブリッシャー事業を展開していくことを発表しました。まず「ナルト」に関して現地で権利を持つViz Mediaと提携を行い、任天堂プラットフォームのタイトルを発売していきます。
Conspiracy EntertainmentがWiiに参入―米パブリッシャー
https://www.inside-games.jp/article/2007/02/07/19971.html
これまでGBA、ゲームキューブ、ニンテンドーDSなどにゲームを供給してきたConspiracy Entertainmentは、任天堂の新型機Wiiにも参入することを発表しました。
D3パブリッシャー、Wiiでも「SIMPLE」シリーズ
https://www.inside-games.jp/article/2007/05/08/20574.html
Wiiでも早期に「SIMPLE」シリーズを投入したいと昨年E3で明らかにしていたD3パブリッシャーですが、今のところまだラインナップは明らかにされていません。ただ、D3は本日開催した決算説明会で、今後の事業の方向性として「Wiiへの新規SIMPLEシリーズの投入」という事を掲げています。
【ECTS】 任天堂がベストパブリッシャーに、アワード発表
https://www.inside-games.jp/article/2003/08/29/11502.html
ロンドンゲームウィーク、そしてECTSの目玉としてECTSアワードの発表が行われ、ゲームではユービーアイソフトのタイトルが最優秀賞の『<b><a href=/game/100/10083.html>XIII</a></b>』などで他を圧倒、任天堂はベストパブリッシャー賞に輝きました。